日本で私の心が病んで行った一つの理由は、コンビニの店員の接客態度だ。私は彼らの奴隷的なうやうやしさにいつもいらだちを感じていた。最低賃金でそこまで卑屈な接客をするなと声を大にして言いたかった。幸いベトナムは世界の多数の国と同じく、サービスは払った金次第だ。なんと健全なんだろう。Twitter / Eiji Sakai (via deli-hell-me)
(yaruoから)
マスコミに載らない海外記事: 戦争と天然ガス: イスラエル侵略とガザ沖ガス田 (via carandache) (via takaakik) (via mitaimon) (via yaruo)イスラエル軍によるガザ軍事侵略は、戦略的な沖合埋蔵ガスの支配と所有に直接関係している。
これは領土獲得戦争なのだ。ガザ沖の膨大な埋蔵ガスが2000年に発見されていた。
君は君の技術を継ぐ者を育てているか?
僕のように、自分の才能だけに頼って生きていないか?もしそうなら、今からでも誰かを育てなさい。
僕は気づくのが遅かったが、君はまだ間に合う。後を任せる者がいないと、
いつまでも、
君から才能が去ったあとも、惨めに「天才」を、演じ続ける羽目になる。
『医龍』22/乃木坂太郎・著/小学館2010
2010-01-29
mcsgsym reblogged jinakanishi:
(via tataraseitetsu, tataraseitetsu) (via mago6, mago6) (via skamio, skamio) (via kiri2, kiri2)
(via kotoripiyopiyo, kotoripiyopiyo)『日本人は、いい人すぎる。謙虚すぎるし、事前に考えをめぐらせすぎる。尊敬や思いこみでキョリをもった瞬間に思考は停止して、じぶんの可能性をじぶんで抑えてしまう。競争力が足りない。』 - #etfes Evernote 株式会社会長 外村仁氏『シリコンバレーから見た日本のIT教育』 (http://bit.ly/L4LBsS)from http://bit.ly/JurYO8 (via kiri2)
(kotoripiyopiyoから)
地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu)●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。
●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。
●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。
●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。
●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。
●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。
●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。
●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。
●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。
●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。
●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。
●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。
●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。
●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。
(kotoripiyopiyoから)
hexe:
レッシグかな?
Lessig先生ですね。私も彼の講演でこのスライド見た記憶が。
http://www.slideshare.net/rashmi/larrys-talk-free-culture
これの147番目のスライドがそれです。
おーこれだ。このスライドはすごいですよね。それまで聞いていた印象から大きくハズレて、レッシグは凄い言葉とパンクな人なんだなあと強い印象持ちました。
補足しておくとここでスピーチ(スライド+音声)が見れます。ちょうかっこいい。
http://ittousai.org/lessig/lessig_free_culture_japanese_1.1.swf
何度でもリブログ。今『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』を読んでいる。
現時点でもレッシグ先生の話は「著作権の話」だと誤解されている嫌いがあります。以前解説文みたいなものを書いたことがありますが。
http://pdl2h.tumblr.com/post/223279475
これを読むと、なぜ彼がその後の研究テーマを「腐敗(corrruption」に変えたのかが理解しやすいかと。
あと、今はこういった抽象的な概念の話ではなく、実装レベルでの話が多くなってます。これについてはZittrainの論文「オンライン上のゲートキーピングの歴史」が邦訳されてるので読んでみるのをお勧めします。
オンライン上のゲートキーピングの歴史(1)
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/43642
オンライン上のゲートキーピングの歴史(2)
(kotoripiyopiyoから)
この6年を振り返ると意外とFTTHとか3.5Gは普及して、公衆無線LANは駄目だったが無線LANはDSのお陰で大衆化した。音声ARPUは快調に減っているが、IP電話は前評判ほど破壊的じゃなかった。AV系ホームネットワークは流行らなかったが、1万円台のHPのインクジェットプリンタにまで無線LANチップが載っている。CPUのクロックが2~3GHzで頭打ちして、ノートPCに載せるメモリは2GBで頭打ちして、けどフラッシュメモリは劇的に値崩れ。未だに店頭でWindows XPをプレインストールしたPCが売っているとは予想外。1円ケータイは数万円と高くなって、20万円くらいした小型ノートがeモバとセットなら100円で買えるようになった。液晶がプラズマに勝ち、有機ELやSEDの出番があるかは分からない。燃料電池が流行る見込みは立たない。iPodが爆発的に売れてAppleが復活した。SCEが息切れして任天堂が復活した。据え置き型ゲーム機の市場は長期漸減となっている分を携帯ゲーム機が補っている。ホリエモンがフジテレビを買おうとして失敗し、楽天はTBSに手を出して火傷した。オークションのDeNAがケータイゲームの会社になり、mixiやGreeといったSNS大手が創業3年で上場して大企業に。お財布ケータイは急速に普及したが、電子政府はあまり使われていない。ホビーロボットは少し流行ったが、ホームロボットが流行る気配はない。ネット広告が雑誌を抜き、もうすぐ新聞を抜き、落ち目のテレビ広告に迫っている。IPTVは流行らなかったが、Youtubeやニコニコ動画が世界を変えた。P2PとかGridの分散技術ではなく、クラウドの大規模運用技術が戦場となっている。メンテナンスされなくなったWinnyで、今も個人情報が流出している。ITの6年前、そして6年後 - 雑種路線でいこう (via nakano, nakano)
2009-03-26
(via gkojaz, gkojaz) (via yaruo, yaruo)![zenigata:
on 2chan.net [ExRare]](http://25.media.tumblr.com/tumblr_m4ofsbjOx31qzezhmo1_500.jpg)
